ヒロニャン情報局

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入浴は節約の敵です。

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私は貧乏を解消するためにお金を節約することが多いです。

それで生活が楽になるので重要だと思いました。場合によってはお金のために何かを我慢します。

節約すると決めてそれを実行しました。私が実行したのは食事制限と電気の使用制限でした。

その部分を切り詰めると非常にお金が助かります。

また貯金のためにもこういう方法は使うべきだと思いました。

貯金があると老後も楽になれると思っています。実際に貯金が少ないと節約がしたくなります。

大事なのは本当に一人で節約をすることでした。

例えば身近な家族に頼ってしまうこともできます。面倒な方法を家族に任せると楽になります。

しかしそれだと節約の習慣が身に付かないのです。

お金を貯めるために私は食事を減らすという方法を使いました。

当然のように最低限の食事はするのでお金を出す部分が限られます。

ポイントは栄養バランスを考えて安くするということでした。

重要だったのは間食をしないという考えでした。

以前は何かお菓子を食べることが多かったです。家族もお菓子が好きでそれに出費していました。

私はこれが貯金が少ない理由にも繋がっていると思ったのです。

例えば小さい金額でも何年も続けると大きな出費です。

私はそれに気付いたのでお菓子を食べなくなりました。

当然のように余計な食事は避けるようにしました。この決まりでお金は多く浮いたと思っています。

節約をした時は単純な感情を持っていました。

それはお金を集めて楽をしたいという気持ちです。

実際に楽をするのは将来になるので我慢でした。貯金があると将来設計が本当に上手くいきます。


電気は余計なものを使わないことが最も大事でした。テレビや音楽鑑賞なども避けることが重要だったと思います。

私は入浴の際もお湯を沸かすことを避けました。シャワーを使うだけで綺麗になるので無駄を省けます。

重要だったのは入浴の時に長く入らないことです。

シャワーだけなら素早く終わると考えました。なぜなら入浴は節約の敵だと感じたからです。

その他にも家電類の使用は出費の原因にもなっていました。


オーブンや電子レンジは何度も使用するとお金が必要になります。

節約の基本は生活費を切り詰めることにあるのです。私はオーブンや電子レンジを使わないで食事をするようにしました。

実際に以前はそれの使用で凄い多くのお金を請求されました。


電気代や食費を抑えられると貯金も多くなった感じがあります。

私は切り詰めるような生活でお金を集めることに成功しました。別に健康に影響はなかったので無駄を省く感覚でした。


この体験で節約は周囲の無駄を省くことが本質だと思いました。

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