ヒロニャン情報局

節約、ミニマリスト、子育て等に関する情報を投稿してます。

節約ブログ

節約好きな彼女が通っている場所は・・・

わたしの友人は節約家です。どんな風に彼女が生活しているかというと・・・彼女はほとんどの時間をスポーツクラブで過ごしているのです。 スポーツクラブの月会費はおよそ一万円。まあまあの会費だと思います。安くスポーツクラブに通おうと思ったら月四千円…

私はケチです

昔からドケチなほうです。現在は家計を預かる身ですが、実家暮らしだったころは、手取り19万円で毎月10万円以上貯金していました。残り9万円のうち 3万円を家にいれていたので、6万円で美容代、交際費、通信費、習い事、交際費、すべて賄っていたことになり…

方向性を間違ったドケチな生活

私の短大時代の友人の話です。 もともと、パチンコや競馬が大好きで趣味程度にはたしなんでいました。 もちろん、就職するとともにみんな足を洗っていたわけですが彼女に関しては結婚してからもその習慣が変わらなかったのです。 もちろんストレス解消のため…

私が普段やっている節約方法

私は少しでもお金を節約するために、日々の生活の中で色んな工夫をしています。 どの方法も小さな節約で、それによって多額のお金がすぐに貯まるものではありませんが、その小さな節約が大きな貯金への第一歩と思って日々の節約を頑張っています。 そんな私…

ドケチの実行を家族にやらせる姉

姉はドケチのチャンピオンだと思っております。姉の信条は「金は使うな!あんたが動け!」です。ドケチの実行を自分でやらずに人にやらせ自分は労力もケチるわけですから最強です。どんなドケチぶりかというのを生活シーンで説明します。 まずは車。姉の家族…

ストレスなく節約できるコツ

節約というと、なんでもかんでも節約してしまう人がいますがこれはうまくいかないと思います。 個人的に、基本は大事なところにはお金をかけて他のところで節約することでストレスなく生活できてかつお金が貯められるという状況に至っています。 具体的にど…

食材で、できるだけムダを省いています。

ミニマリストとしての生活を目指そうと思っているので、できるだけムダを省くことにしています。 その一つとして、食事についても同じことが言えます。食事は、自分で作ることが多く、外食をすることを極力控えることにしています。 そして、その食材として…

誰でもできる・ずぼらイメージ節約術。

何を隠そううちは今とても貧乏です。子供が小学校の時はまだよかったのですが、中学に入ると同時に一気にお金がなくなり始めました。 今、節約なしには生活が全く成り立たない状態です。このように必要に迫られやり始め成功した、とても簡単な節約方法をご紹…

あるもので対処する節約方法を実施しています

私は節約をすることが嫌いでした。若い時には、節約をすることなんて全く考えたことがありませんでした。 ところがお金を貯金したいと思ったときに、何となくその考えになったのです。そして、その考えが定着して節約をすることができています、その内容につ…

なんでもとことん使い倒す、ドケチな彼女の節約ぶり

これは以前私が住んでいたマンションにいた女性の話です。その人は30代後半で賃貸物件の部屋に夫と幼児2人と住んでいましたが、その節約ぶりに驚くことが多かったです。まず食事のおかずは絶対に一品だけで、大皿に盛って家族それぞれご飯の上に乗っけて…

節約の為無駄なセールには振り回されない

節約に関するアドバイスは至るところで耳にしたりしますが、結局は皆自分自身の生活や価値観に合った節約法を実践すれば良いのだと思います。 何にお金をかけたくて何にはかけなくても良いなどの価値観は人それぞれです。 私の場合は毎日使う化粧品、石鹸や…

どけちな同僚

私が以前、勤めていた会社にはとてもケチな同僚がいました。彼女はいつもお金を節約することばかりを考えているような人でした。 毎日のランチは前の晩ご飯の残りものを持ってきて食べていたので、周りの同僚たちとたまに一緒にランチに行こうと誘っても、ぜ…

収入激減でも、節約次第で楽しく暮らすぞ!

ここ数年、パートタイム勤務している40代女性です。 それまでは長年正社員として勤務していたので、当たり前のようにボーナスは年に2回、会社の成績が良ければ決算賞与とそのたびに貯金をしていました。 洋服が大好きで、一目惚れ買いがほとんど。国内ですが…

節約を進めたいのですが、見栄を捨てるのは難しいです。

現在は、中小規模の人材派遣会社で、正社員で人事の仕事をしている30代半ばの女性です。 仕事にはやりがいを感じていますが、会社の業績悪化などもあり、転職を4回は繰り返しています。 正社員とはいっても、大企業の正社員と比べると不安定さを感じています…

どけちな友人は試食が趣味です

40代のパート主婦です。けっこうパート仲間とお昼を食べていると、節約の話しになることが多く、どんな節約をしているか色々と話しを聞いていると楽しいです。 やっぱり子供の教育費もかなりアップする時期なので、パートに出て収入アップして家計の足しに…

できるだけ自給自足で節約する人

私の実家は、かなり山の上にあります。その山で昔は生活をしていたことを思うと、よく頑張ったなという気持ちがあります。その時に生活をしていた時と、また状況が違っていますがその時の生活をそのまま続けている女性がいます。それはかなり自給自足の節約…

休日にゴミ拾いをしてゴミとお金を交換している節約上手な人

ドケチと書くと実は語弊があるんですが、かなりの節約上手という方を知っています。 とにかく全てにおいての無駄な出費を最大限に削るという行動を取っておられます。 まずは、食品などの買い物に関してなんですが、安いということと、栄養があるということ…

貯蓄はさばさば節約で!

私はお金を貯めることに対して考えるポリシーがあります。それは、入ってくるお金がだいたい決まっているのだから、出ていくお金をできる限り抑えるための努力をすること。 そして、最大限の努力をした結果、もしも余ったお金があれば貯金に回す、ということ…

私のお勧めの節約について

年金だけでは生きていけない時代となり、その一方で給与が簡単に上がる時代でもないですから、節約をしなければいけないのに貯蓄がうまくいかない、などと悩んでいる人も多いのではないでしょうか。 ここでは私の節約術をいくつか紹介します。 まず、食費を…

節約してなくて後悔してます。

子どもが産まれるまでは、そこまで節約するとかはしていた事がありませんでした。 気持ちのなかではちょっと節約してるつもりで、少し安い服を買ったり、外食を一回減らしてみたりしていました。 でも、子どもが出来てから子どもにかかる費用はたくさんある…

入浴は節約の敵です。

私は貧乏を解消するためにお金を節約することが多いです。それで生活が楽になるので重要だと思いました。場合によってはお金のために何かを我慢します。 節約すると決めてそれを実行しました。私が実行したのは食事制限と電気の使用制限でした。その部分を切…

買い物は節約のため1週間のまとめ買いです。

とにかく節約生活にハマっています。最初のうちは、少しでも出費を減らしたいという思いからスタートしたのですが、それが徐々に面白くなってしまったのです。ネット上でも他人の節約のノウハウを見たりするなどして、節約のレベルアップを図ることにも成功…

たくさんの豆苗を育てているどけち女性

習い事で知り合ったある女性と仲良くなったのですが、だんだんその女性と距離を置きたくなりました。何故ならものすごくどけちだからなんです。 節約とはなんだか違うような気がします。今まで知り合った方で節約家の方もたくさんいましたが、一緒にいて嫌な…

ケチで本物の金持ちになる

贅沢・高級品・嗜好品を控えて節約という方法は誰しも試しているか以前にやってみたという方は多いはずです。その一方で細かい節約も正に「塵も積もれば山となる」です。キッチンまわりでおススメの節約は、台所洗剤を二倍に薄めて使うというものです。品質…

日々節約に取り組んでいます。

お金を使わないように、日々の食費や、光熱費、通信費などを気を付けています。しかし、気を付けてもなかなか減らず貧乏のままです。通信費を見直すと節約になるとネットなどで見て、プラン変更してみたが減ることはありませんでした。もとから安いプランだ…

惨めな貧乏暮らしでの節約術

わたしはドンピシャの就職氷河期世代で、学校を卒業した後の人生は貧乏体験ばかりで、ほとんど良いことなどありませんでした。 一番つらかったのは安定した仕事がなく、生活するお金がなかったことです。 氷河期の頃はアルバイトで何とかしのいだものの、業…

どけちな元カレとの辛い思い出

私が以前、お付き合いしていた男性はとてもどけちな人でした。 彼と食事に行くときにはいつもクーポンが使えて割引料金で食べることが出来る場所ばかりでした。 ですから彼はいつもクーポンをチェックしていました。 またキャンペーンなどで一時的に安く料理…

買い物依存症から170万円の貯蓄へ

私は激務からうつ病を患い、買い物依存症になりました。手取り19万のうち12万以上を毎月のように服飾品だけに費やす生活が2年続きました。親もとで同居していなかったらと思うと、どうなっていたか空恐ろしい浪費です。これではいけないと、私は節約を…

何でもオークションに出して稼ぐママ友

子供が通っている幼稚園では、月に1回、子供たちが使わなくなったおもちゃや着られなくなった洋服を持ち寄るコーナーが開催されます。 そこには不用になったものを自由に入れることができるだけでなく、欲しい人が自由に持ち帰られるようになっています。 …

出費をどれだけ削れるのか見つめなおすことが大事

私は現在40歳のシングルマザーです。娘が一人いるのですが、今は家を離れて働いています。 30歳のときに離婚を経験し、養育費は元夫からもらっていたものの、塾などに通うお金を捻出するためパートを二つ掛け持ちしていました。 私が37歳のときに娘が独立し…