ヒロニャン情報局

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料理のダメだしをする姑に疲れる

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姑が自宅にくることがわかると本当にドキッとします。

掃除をきちんとしないといけないと思ってしまうし、何事もやっぱり疲れることが多いですね。それは、どこでもある嫁姑の関係と思ったりします。

しかし私の場合は、それとプラスしてちょっと辛いことがあるのです。それは食事を作った時に、その味についてダメ出しをされてしまうことなのです。

一応、料理教室にも通ったことがあるので、いろいろな料理を作ることができると思っているんですね。

ところが、味付けについて分かっていないのかダメ出しをされてしまうのです。

ほとんどの料理は、味が薄いと言われてしまいます。味が薄いので、ご飯のおかずにならないということを言われてしまうのです。

食べることは食べてくれるのですがちょっとしか食べてくれません。そんなことなら、料理をつくりたくないといつも思っているのですが、なかなか帰らないので夕食を作ることになります。

そしてそれをダメだしされて、その後にドッと落ち込むことが多いです。

主人は特に味が薄いということをいったことがありません。しかし濃い味が好きみたいですね。

男性は大体、濃い味が好きなのでそのことは理解できます、しかしやっぱり主人の体のことが心配なんですね。そのため、薄味にしているところがあります。

そのことについては、姑に伝えたいのですが、ダメだしをされてしまうのでそれ以上は逆らうことはしていません。

もしも伝えてしまうと、嫁姑の関係が悪くなると困るので、伝えることはしないでじっと我慢をすることにしています。

その結果、姑がきた時には濃い味付けにすることにしています。しかしそのこともいつまで出来るだろうと、自分の気持ちが限界になるのではとハラハラすることもあります。

味が濃いのは、体のためによくありません。これは私が間違ったことをしているのではなく、完全に姑の方が違うと思うのです。

その考えが基本であるので、いつかは爆発をしてしまうのではないかとビクビクしています。

爆発してしまったときは、その時で覚悟を決めると思います。姑も、私たちの家に来ることがなくなると思ったりするのです。

それはそれで、とてもストレスが少なくなるので助かります。

嫁姑問題というのは、本心を伝えるとこじれることもあるのでその点がとても難しいです。

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