ヒロニャン情報局

節約、子育て、旅行等に関する情報を投稿してます。

言葉の意味をそのまま受け取らない姑に疲れます

嫁姑というのは、なかなか仲良くなることが難しいと言いますが、本当にその通りだと実感しています。 結婚をした時には、感じることがなかったことを結婚をしたことにより感じることがあります。 その一つとして、嫁姑関係があるんですね。その内容について…

ミニマリストを目指したキッカケと実際に始めたこと

私がミニマリストを目指したキッカケは、引越しを間近に控えた頃に読んだ一冊の本でした。佐々木典士さんの著書『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』という本です。数年前から断捨離を軸とした掃除や整理整頓の方法、そしてその究極を極めた(?)ミニマリ…

すぐに子どもが出来ると思っていた

不妊症だと思ったのは、結婚してからすぐでした。 勝手に結婚すればすぐに子どもが出来るかなと安易に考えていました。 30代前半で結婚して、周りもすぐに子どもが出来ていたので自分もすぐかなと思っていました。 周りに不妊症の人もいなかったのですぐに…

外食をやめて節約

最近では年金の暮らしというものだけでは生活をすることが苦しくなると想定されているので、できるだけ節約をすることが大切となっていますね。 そこで少しづつ、節約をすることにしています。 節約をしやすいのは、なんと言っても食費です。毎日のことなの…

貧乏生活を耐えながら頑張った資格の勉強

私は若い時に好きな人が経営しているレストランをサポートするために、必死で働きました。 でもレストランの経営の状況が良くなかったので、お給料は一切貰いませんでした。 それに加えて、小さい時から貯めていた貯金もそのレストランのために使ってしまい…

38年間働いて退職金は出ませんでした。節約は大事です。

私は63歳です。3年前に定年退職をしました。38年間働いていたものの、契約は1年更新という形で、個人事業主です。 こんなに働いてきたのに会社からは、退職金は出ないという悲しい現状でした。 そのうえ、主人を7年前に癌で亡くし、今は、1人暮らしです。遺…

台所にあるものを見直してみよう

毎日自炊をしているので、台所はスッキリ片づけて気持ちよく使いたいです。 そこで、ミニマリストを目指す私は台所で使っているものを見直してみました。 シンクにはタライが置いてあります。この中に使った食器を入れて、水をはっておきます。 でも、使わな…

週に3回連絡なしで遊びに来る姑にうんざりです。

私は40代のパート主婦です。姑は我が家から徒歩10分のところに1人で暮らしています。 まだ60代なのですごく元気があり、習い事やボランティアなどをしてアクティブに過ごしています。 逆に私は小学生と中学生の子供がいて家事や仕事をしているので、毎日クタ…

私の洋服の取捨選択の方法

良く言われているように、ミニマリストを目指す第一歩として、洋服の整理から私も始めました。本当は捨てなければ良縁に恵まれない、と言いますが、捨てられなかったので、例え良縁に恵まれないとしても私は売ることを選択しました。取捨選択をするときは、…

やってみて辛かった回転ずし屋のアルバイト

仕事が辛いと感じている人は少なくないと思います。 私も仕事が辛いと感じたことがありますが、特に辛かった仕事があります。 高校を卒業してからアルバイトをしていた時期があります。 いくつかアルバイトをしたのですが、その中に回転ずし屋でのアルバイト…

何でもオークションに出して稼ぐママ友

子供が通っている幼稚園では、月に1回、子供たちが使わなくなったおもちゃや着られなくなった洋服を持ち寄るコーナーが開催されます。 そこには不用になったものを自由に入れることができるだけでなく、欲しい人が自由に持ち帰られるようになっています。 …

家族に内緒のローンの借入はするべきでない

私は家族に内緒である消費者金融から借入をしておりますが、毎月一定額を返済してもなかなか減りません。 利息が高く、元金だけ毎月支払っている感じを受けます。 この会社ではリボ払い方式が採用されており、多少まとまった金額を返済したいと思ってもその…

ミニマリストになる為にまずは家電のリストラ

私はミニマリストを目指していて、そんな私が最初に行ったことが電化製品のリストラです。 電化製品は廃棄するのにお金がいりますし、特にリサイクル法が該当する商品は手間もお金もかかります。 そもそもミニマリストを目指そうと思ったきっかけは地デジ対…

シンプルな生活は楽です

毎日忙しくしていると、もっとシンプルな生活をしたいと思うことがあります。 それは、シンプルライフを目指すということなんですね。シンプルライフとは、どんな生活なのでしょうか。 ここでは、私なりのシンプルライフについてご紹介します。 ・部屋をすっ…

出費をどれだけ削れるのか見つめなおすことが大事

私は現在40歳のシングルマザーです。娘が一人いるのですが、今は家を離れて働いています。 30歳のときに離婚を経験し、養育費は元夫からもらっていたものの、塾などに通うお金を捻出するためパートを二つ掛け持ちしていました。 私が37歳のときに娘が独立し…